
気になる部分に余裕をもたせる
レザーパンツのウエスト、ヒップ、わたり幅、膝幅、裾幅の余裕を出したい箇所に革を足してサイズアップいたします。
例え、筋トレで太ももがキツくなっても大丈夫です。
体型が変わっても諦めるのはまだ早いです。
「ウエストのボタンが閉まらない」
「筋トレで太ももが…」
など、それぞれのお悩みに応じた修理方法にてサイズアップを行います。
ウエストのサイズアップ
ウエストの両サイドに革を足して、お好み大きさにリサイズすることができます。
サイズの測り方に不安がある方や、大幅にサイズを上げたい方などは、
サイズ見本となるパンツをご一緒にお送りください。
仕上がり例




太もものサイズアップ
革の足し方が特殊になりますが、技術的にはサイズアップ可能です。
(ご要望に添えない場合もあります)
ウエストはそのまま残し、気になる箇所を中心に
月形に革を足すようになるかと思います。
修理方法につきましては、
外側で足す場合、内側で足す場合も含めまして
レザーパンツの構造を見て判断いたします。
仕上がり例

「仕上がり方」について
それぞれのレザーパンツの形状、作り込みを見て
職人の経験から判断し、お客様とのやり取りの中で決めていきます。
詳しくお知りになりたい方は、画像付きでお問い合わせください。
職人が対応いたしますので、具体的なお話しができます。
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kawaremakeでは、革ジャン・ライダースジャケット・レザーパンツのリメイク&修理を職人が一点ずつ丁寧に承っています。まずはお気軽に無料見積もりからどうぞ。
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この記事を書いた職人
野村将太/kawaremake 代表・革製品リメイク職人
革ジャン・ライダース・レザーパンツのリメイクと修理を専門に、20年以上にわたり一点ずつ手作業で仕上げています。