
着心地を重視
バイカーにとって着丈の長さが合っていないと危険も伴う為、着丈のサイズ感はとても重要です。
ライダースジャケットは自分にあったサイズ感で、ずっと付き合っていきたいものですよね。着ていくほどに自分の体に合っていくものですが体型に合っていないと変なクセがついてしまう為、なるべく早めのタイミングで修理に出すことが大切です。
プロテクター付きのライダースジャケットもご相談ください。
フロントファスナータイプの着丈詰め
フロントファスナー付きの着丈詰めは、ファスナー裾側からお詰めすることができない為、ファスナー首側からお詰めいたします。その為、フロントファスナーは丸ごと外す必要が出てきます。(ファスナー交換と同じような作業が入ります)
大胆なサイズダウンもOK
「何センチまで詰められますか?」とお聞きいただくことがあります。基本的には左右のポケットの位置、バランスを考慮して決めるので、大胆にお詰めすることも可能です。






※こちらの修理内容は、着丈詰めと袖丈も肩の方からお詰めしています。
中には特殊な構造の場合もありますので、ご不明な点はお問い合わせにてご確認ください。
https://kawaremake.com/product/resize-jc-d006/
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この記事を書いた職人
野村将太/kawaremake 代表・革製品リメイク職人
革ジャン・ライダース・レザーパンツのリメイクと修理を専門に、20年以上にわたり一点ずつ手作業で仕上げています。